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こだわりのあかりリフォーム

こだわりのあかりリフォーム

~あかりのある暮らし~

【住宅照明の目的】

◇ 安心安全のため……
  
防犯や階段の転落など家庭内事故を防ぐ
◇ 視作業のため………
  
家事や勉強などの効率を高める
◇ 雰囲気のため………
  
落ち着きや活動的などの効果を高める
◇ 美しさや健康のため
◇ 省エネルギー………
  
必要な明かりを必要な場所に

~あかりのある暮らし~

~玄関~

お客様が来られた時にお互いの表情が分かるように明るさも大切にしています。
そして家族の帰宅に相応しい暖かい雰囲気はいかがですか?
玄関玄関玄関

~通路・階段~

廊下で大切なのは、移動のしやすさ。そして、住まい全体で、各空間の雰囲気の変化がスムーズに見えること。
安全のために常夜灯を設けたり、3路スイッチ(2方向からスイッチ操作できること)を取り付けると便利です。
階段は歩行者にはまぶしくなく、かつ階段の踏み面を十分に照らせるようにフットライトなどをつけるのも良いです。

通路・階段通路・階段通路・階段

~リビング~

くつろぎや団らん、語らい、おもてなしの場など、様々に利用されるリビングルーム。
目的に応じて使い分けられるよう、調光・点滅の機能を備えた器具を選んだり、多灯にしてシーンごとに灯りを使い分けると省エネにも有効です。
また落ち着ける雰囲気にあった光色を選ぶとよいでしょう。

リビングリビングリビング

~ダイニング~

料理を美味しそうに演出するには光色も重要な要素のひとつです。
一般的な空間の明るさを確保する全般照明とテーブル面を照らす局部照明をご提案しています。
ダイニングダイニングダイニング

~キッチン~

全般照明として蛍光灯シーリングを、流し元灯には20W以上の蛍光灯ランプ器具を主に使用します。
油や煙で何かと汚れやす空間ですから、メンテナンスしやすい照明を選ぶことも重要です。

キッチンキッチンキッチンキッチン

~寝室~

眠るための空間ということを考えると、少し暗めの全般照明を設定し、読書などにはスタンドで光を補うのが一般的です。
ベッドに入ったとき、触接、目に光源が入らない位置を考えています。
寝室寝室寝室寝室

~和室~

内装材の反射率を考えて、明るめの照明を設定します。
また、床の間なども暗がりになりやすいため、均一な明るさを確保するため、専用の照明器具のご提案も致します。
和室和室和室和室

~書斎・こども部屋~

仕事から帰ってきて、あるいは家族が寝静まったあとで、一人静に本を読んだり、趣味に興じたり。
自分だけの自由な時間が流れ、リラックスできる空間が書斎です。
手元の明るさが必要なのでスタンドやスポットライトなどの局部照明を取り入れます。
子供部屋は、年齢に応じて機器やライティングを変えられることが大切です。
とくに10歳くらいまでは、視力もまだ定まっていない段階なので、明るく影のできにくい照明が最適です。
インバーター照明機器などで部屋の明るさを確保し、勉強などにはデスクスタンドで光を補うとよいでしょう。
書斎・こども部屋書斎・こども部屋書斎・こども部屋書斎・こども部屋

~洗面~

洗面所は、化粧や脱衣所を兼ね、洗濯の場として使われることも多い「作業スペース」。
洗面、化粧には まぶしさ をカットし、肌の色を忠実に表現する照明を選んで、顔を十分に照らせる位置に取り付けます。
影ができにくい蛍光色や落ち着いた雰囲気を演出する白熱球など目的に応じて光源を選んでいます。
洗面洗面洗面

~トイレ~

排泄物で健康チェックを行うこともありますので、必要な明るさと演出効果の得られる照明が良いです。
トイレトイレ

~その他~

間接照明と全般照明とをうまく使い分けて落ち着いた居心地の良い空間を演出します。
その他その他

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